2007年11月13日

vmware上でvista

苦労してubuntu上の仮想マシンを手入れしているのだが、よくよく考えたら、今まで構築した環境を簡単に移行したいというのが当初の目的のはず。
いったいこれだけの時間をかけることに意味があるんだろうかと・・・。

vmware上で新規にvistaをインストールして、データのみ移行した方がよっぽど簡単な気がするのだが・・・。

vmware converterは確かにすごいけど、その後の環境調整が簡単ではない。

つまり、今後はメインマシンには安定して動作するOSを利用し、新しいOSは、その上の仮想マシンで構築して利用するというのが正しいのかもしれない。
でもって、メインマシンを変更するときは仮想イメージをコピーなり、移動して使用するのが楽なのかも。
などと、思うのであった。
ラベル:VMware Vista
posted by baniko at 17:09| Comment(0) | TrackBack(0) | Linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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